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今日のラジオ関西・羽川英樹ハッスルのレポは

猛暑の予感ありありの昨今、夏のスタミナと言えば鰻でしょう、そんな鰻のお店の中で話題なってるようなとこ探してきてと羽川さんからの指令

ありましたありました、今月11日オープンしたお店が新開地に「橋本屋・神戸店」

鰻の橋本屋と言えば、西脇市の方で130年の歴史がある老舗

それが、神戸で勝負するでと六代目店主・宇野公康さんが出店場所を探していたが、橋本屋はこだわりの炭火焼

鰻はやっぱり、焼いた けむりも味の1つ、なかなか神戸でけむりが、、、と出店場所が決まらないながら探していると

新開地で周りの理解してくれる良き場所があると、話しがあがり、ここにお店を開く事になりましたと六代目

橋本屋の本筋、特上 鰻の重箱セット(肝吸い・漬物)3000円、鰻が丸々1匹分ですよ 頂きました。

炭火焼 関西風の地焼きスタイルは、皮パリの食べ応えと橋本屋のアッサリした130年つぎたしタレが最高に美味い、鰻は愛知の一色産です。

食べ始めてから、かっこむ箸が止まらない、ゆっくりとと思うけど止まらない、止まらない、、、、

ものの3分ぐらいで食べてしまうぐらい美味いです

話題のお店ですから、予約の電話もジャンジャン、何のリクエスト番組や〜ってくらい

11:30分オープンですが数分で予約で本日の鰻は無くなりました、はっきり言うて凄いです

今のところ中々、予約で一杯で食べれないかも知れませんが

さぁ皆さん、鰻の橋本屋・神戸店ですよ、覚えといて下さい