ご当地バーガー

http://glglwakye.hp-tsukurumon.jp/wp-content/uploads/sites/908/2016/04/header20160417212407_722840850.jpghttp://glglwakye.hp-tsukurumon.jp/wp-content/uploads/sites/908/2016/04/header20160417212407_984980352.jpghttp://glglwakye.hp-tsukurumon.jp/wp-content/uploads/sites/908/2016/04/header20160417212407_071910905.jpg
あら⁈こんなところにヘソクリが播州一です

新しい播州一ブランドの紹介でございましょ

播 州一ブランドとは、私、播 州一が播州の食べ物や商品やモノ、有形無形、団体や個人等に、これは播州の一番やでぇ〜認めたものを、播 州一ブランドとして認定し、世に播州をアピール、そして播州の自慢をしていこうとするものざましょ

今回は、播州御三家ユニークネーミングご当地バーガーでございましょ

ご当地バーガーは、だいたい地名とか具材が名前につけられてるのだが、播州のご当地バーガーったらユニーク

一瞬、何の具材が入ってるのか⁇なんだから分からないが、めちゃ美味い

1.三木の「ノコギリライスバーガー」
サーモンを山田錦の酒の風味をつけて、千枚漬けと大葉、炊き込みご飯をノコギリの形の型枠でかたどった、和風のノコギリ形のライスバーガー400円

2.明石の「原人バーガー」
明石原人が石おので砕いたように荒くひいた肉に明石のレタス、たまねぎ、トマト、明石のイチジク、キイチゴ、野イチゴ、ブルベリー、イチジク、クルミと明石原人が食べたであろうと言う具材がふんだんに 600円

3.加西の「へらへとバーガー」
へらへととは、沢山って意味で、地元加西産の米で使った米粉パンや、雪姫ポークハンバーグを使用、これにぶどうの産地としても有名な加西の「ゴールデンベリーA」を使った生姜焼ソースをかけ、紫黒米(紫黒米)のご飯が挟んでる 正にへらへと、580円

食べたらわかる播州一でございましょ